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先輩の声

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シン電気工事で活躍する先輩方に、
入社のきっかけから普段している仕事のことなどインタビューしました。

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入社6年目・Sさん

人々の生活を支えるため

私は、昔から人々の生活を支える仕事に就きたいと考えていました。中学生の頃、下校途中に電柱にのぼって工事をされている方たちを見て、興味を持ちました。 生きていくために必要なライフラインの一つの電気を、家庭や工場に普及する電気工事は、まさに人々の生活を支える仕事なのではないかと思い、高校は電気基礎や配電を学ぶため電子科に進み、シン電気工事を志望しました。 体力、知識、技術において簡単な仕事ではありませんが、人々に貢献できるこの仕事にやりがいを感じています。

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入社2年目・Yさん

地域の電気を守りたい

私が住んでいた地域は、台風の影響で電柱が切れたりして停電することが多く、電気の大切さを痛感していました。そこで、外線工事に携わることでいち早く電気の復旧活動に駆けつけ、不憫な生活を改善することができると考え、シン電気工事で働きたいと思い、志望しました。 3ヶ月の研修や、工事で使う工具類、仕事の手順など勉強することは多いですが、地域の電気を守るため、いち早く一人前の外線電工になるため、前向きに仕事に取り組んでいます。

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入社4年目・Kさん

必要不可欠な仕事

私は、電子機械科を卒業し、シン電気工事に入社しました。 高校3年間、専門の勉強や実習をする中で、電気工事は、一般家庭をはじめ、学校や工場など人々が電気を使うためには必要不可欠な工事なのだと感じました。 電気工事の実習で配線などを行い、自分は将来電気工事の仕事に就きたいと考え、シン電気工事を志望しました。 研修や現場作業を通し、人々の電気を守るこの仕事に誇りを持ちながら働いています。

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入社5年目・Tさん

快適な生活をサポート

私は機械をいじることが好きで、高校は工業高校に入学しました。 就職先を決めるにあたって、先生からシン電気工事を紹介していただき、外線工事は不都合や災害があった際には、昼夜を問わず人々や地域のために復旧作業にあたるということを知り、外線工事は人のために働くということに魅力を感じました。 高校で習ったことや、技術を生かし、人々のために快適な生活をサポートするということに誇りを持って、仕事をしています。

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入社7年目・Tさん

仲間とのチームワークが大切

高校は電子機械科に入学しました。 溶接などの機械系実習や、電気工事の実習など行い幅広い知識や技術を得ることができ、第二種電気工事の資格を取得しました。 この資格を活かした職に就きたいと考えていたところ、シン電気工事を紹介していただきました。 入社し、現在は、電柱の新設作業、保守等の外線工事に携わっています。電気工事は班で行うため、チームワークが何より大切です。 向上心を忘れずさらに高い技術を身につけていきたいと考え、精一杯仕事に励んでいます。